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2010年8月 3日 (火)

日テレ社員は、電◎の選挙の不正を知った口封じのために殺害されたのでは?

今回の事件は、日テレのアナウンサーがマンションから転落死、この事件は死亡解剖もされなかった。そして、今回の日テレの記者、カメラマンの水死。

大の大人が、それも、2人とも、ベテランである、単純な水死とは、思えない

この件は、殺されたのではないだろうか

下記の事件と関連があるのではないかと、疑問をもつ

マスコミを牛耳っているのが電通である 電通はTBSと関連会社である。

選挙で何か不正をしたのではないか、それを知って暴露しようとした日テレの社員たちが、殺害されたのではないか、

あるいは、それを暴露しようとした日テレに対する電通の脅しのために社員を殺害したのではないのか。 どうも、裏があるように感じます。

小泉は親が朝鮮民族、電通のトップも朝鮮民族で韓国で生まれ育っている

「小泉内閣の国民対話は全部 ”やらせ” と ”サクラ” であった 発覚と処分」

http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-484a.html

「マスコミは真実を伝えない 買収された報道」

http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-5e43.html

「ハゲタカの戦略 みんなの党を躍進させる マスコミ買収」

http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-4684.html

電通、いわゆる「やらせ」が発覚した内閣府主催のタウンミーティング(国民対話)を2001年、2002年、2003年に請け負っていた。 

自民党の広報活動にかかわっていることでも有名である。

2005年、公正取引委員会が調査を開始し、調査報告書において電通の広告業界における寡占化の進行の事実

を指摘した上で「公平性、透明性の確保が必要」と結論づけた。(『増補版 電通の正体 マスコミ最大のタブー』)

「電通の正体 マスコミ最大のタブー」 より転載

その先頭に立ったのが電通の第四代社長となった【吉田秀雄なる人物】で、この人物は政界、アメリカCIA、そして日本のヤクザと広範囲に影響力を持つようになり、【その人脈は現在の電通】に生かされています。

特に戦後、【GHQとの関係】をきっかけに【CIAとも綿密な関係を持つ】にいたり、電通は日本国内の最大最強のCIAエージェントという人もいます。

また山口組を始めとする暴力団との裏のコネに豊富で、電通の「実力行使」のために毎年かなりの金額が暴力団に第三者を通じて流れているともいわれています。

つまり単なる圧力だけでなく、電通はCIAや暴力団を使って「実力行使」を行うことが可能な会社なのです。

電通の正体

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/313.html

成田豊の正体

成田豊 - Wikipedia

(1)電通のドン

大手広告代理店、電通グループの会長。 

電通の最高顧問も務める。長年にわたり電通のトップに君臨したことから、電通の天皇とも呼ばれる。

(2)韓国出身

1929 - 京城府(現在の 大韓民国ソウル市)生まれ 

1945 - 中学3年までソウルで育ち 、この年に母親ソメの実家佐賀県神埼郡(現神埼市)千代田町へ

(3)元TBS役員

TBSの華麗なる不祥事

TBSの詳細は TBSの不祥事年表 をご覧ください。 

(4)親韓・親中

 日韓友情年2005 」実行委員会で 副委員長 就任 

2007 日中文化・スポーツ交流年 」実行委員会で 副委員長 就任

(5)サラ金と癒着

消費者金融大手 武富士の武井保雄会長と親交 

武富士の不祥事を追及するジャーナリストへの 盗聴疑惑問題の際  

武井会長の依頼で電通第三マーケティング・プロモーション局次長を メディア対策 のために出向させる

■韓流ブーム捏造疑惑

ページの最初の動画にもあるように、チャンネル桜によると韓流ブームは電通による捏造であったと言われています。 

それを証明するかのように、実際の日本人は韓流スターにほとんど興味を持っていません。 

そしてその事実を、日本のマスコミは報道しません。

成田豊 Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A

消費者金融大手武富士の武井保雄会長とは親交があり、武富士の不祥事を追及するジャーナリストへの盗聴疑惑問題の際、武井会長の依頼で電通第三マーケティング・プロモーション局次長をメディア対策のために出向させ、批判を浴びた。 

新聞、雑誌の部数公査機構である日本ABC協会の会長もしているが公平性、客観性に疑問がある。 

報道におけるタブー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%BF%E3%83%96%E3%83%BC

韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=113072&servcode=A00&sectcode=A10

日本最大の広告代理店、電通の成田豊最高顧問(79)が韓国政府から修交勲章光化章を贈られた。 

2010/07/20 暴かれた不正選挙前の記事 最新の記事 次の記事 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

http://archive.mag2.com/0000154606/20100720204635000.html

突如として消えた国民新党票100万票の行方を探せ

投票読み取り機について 投開票疑惑考

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コメント

http://blogs.yahoo.co.jp/ewsnoopy/36116438.html

以下は否定的なサイトです。
医師として紹介することに抵抗がありましたが、こういったサイトでの見解があり、そのことが解決されない限り個人的にはしばらく接種を控えます。
もちろん私の娘(中2)にも接種させないスタンスです。

医師は少なくとも患者さんに危害を加えることがあってはなりません。
「クスリはリスク」です。
ワクチンの場合には「副反応」という言葉でオブラートをかぶせられています。
死亡例がは明らかに「副作用」です。
「ワクチンにはリスクはつきものだ」という反論も聞こえてきそうですが、「費用対効果」のように薬剤は「効果と危険性(安全性)」で評価されます。

またまた抜群の推理力を発揮された貴重な記事を有難うございます。
私のブログ( yqv03550's blog、口封じ殺人を防止する試み、http://pub.ne.jp/yqv03550/ )に引用させて頂きます。
再発防止は期待できると思います。

いつも楽しく観ております。
また遊びにきます。
ありがとうございます。

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