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2010年8月 4日 (水)

小◎ 竹◎ 関連の不審な事件 (続編)

他の方々の記事 を抜粋して紹介します

【官房機密費関連】

景山日出夫(かげやまひでお):

NHKの解説委員の首つり自殺

(1)  

副島隆彦です。今日は、2010年8月13日です。

 お盆前の、台風一過のことの時に、NHKの 景山日出夫(かげやまひでお)解説委員の首つり自殺の知らせがあった。私の弟子たちが伝えてくれた。

 私は、この NHKの政治部記者あがりが、NHKの日曜討論会のテレビで司会者でありながら、あまりに、偏(かたよ)ったひどいことばかり言うので、不愉快だからテレビを消したことが、過去に数回あった。 
(中略)
 それが、こんな死に方をした。 NHKのトイレの ドアの ノブ に 自分のネクタイで 首をひっかけて、それで、自殺をする、
ということが、可能なのか。 いつも不審な死に方をする人たちの事例(ケース)は、さっさと、自殺で片づけられる。

 この件は、明らかの政治的な死である。 誰がどう取り繕(つくろ)っても、口を噤(つぐ)んでも、言(げん)を左右にしても、政治的な 死である。 

景山日出夫自身が、おそらく、NHKの政治部記者の幹部として、

内閣官房機密費(報償費、ほうしょうひ)を、長年、受け取ってきただろうから、

それが死因のひとつだろう。 NHK内部での統制や、調査が行われていたのだろう。しかし、それだけが原因ではない。  
                       「副島隆彦の学問道場」より
                                       
(2)

「小泉系・影山の「自殺」は、小泉時代の読売・朝日の記者の「自殺」

や要人の「痴漢」にそっくりで、小泉が怪しいです。」

今まで自殺したと云われている政治家やジャーナリストの死に方が全て同じだと云う不自然さに気がついて欲しい。

新井将敬、中川一郎、松岡利勝、影山日出夫ら各氏の共通点は、
ドアのノブにネクタイで首を吊ったこと!

 また他の情報では、ライブドア摘発を強引な捜査手法で強行したのは、小泉首相が、阿部晋三官房長官とヒューザーの癒着問題を追っていたマスコミから目をそらすためであり、
この事件を追っていた新聞記者が3人ほど謎の死を遂げているが、このことについては大手マスコミは口を閉ざしている。

小泉が、

 「官房機密費に関し俺のことを一言でも言ったらこうなると

   覚えておけ!」

と、全マスコミに対し、自分の 完全なる手下を 見せしめ

にして見せたとの推測が成立する

(3)

NHK解説員室副委員長の影山日出夫氏が11日局内で
自殺を図り、翌12日に息を引き取りましたが・・・

この自殺に対して 疑惑が取り沙汰されています・・・

「週間ポスト」(8月2日発売)で 

鈴木宗男氏が 『官房機密費マスコミ汚染問題』で 重大証言!  

  「自民養護・反民主のスタンスだった影山氏にも 
  
   機密授受の疑いが!」

13日、大阪地裁で
 「内閣官房機密費情報公開請求」訴訟で 現職の
内閣官房千代幹也総務官が 証人として出廷!

 千代総務官は 

「使途などの公開はあり得ないこと。情報を公開すると本当の意味での情報収集活動ができなくなり、国益が害される」 と証言!

ということで ズバリ!真相は?

機密費の使途が公になることを恐れた 米CIA=自民系政治家、官僚、

== マスコミ上層部による口封じというよりも、見せしめ! ==

== これで 千代総務官はビビり、証言を控え・・==

== 週間ポストは機密費問題のキャンペーンを20日号で終了する

     ようです! ==

むっ

(4)

影山。清和会担当の記者でスタートだってよw

森~小泉~福田~

小泉時代に「甘い汁」=「官房機密費」で、かなりもらっていそうだわw

完全「黒」確定。
東京地検が動いているんで、、、「名前」出るなw
自殺して「当然」w 受信料を盗って

偏向報道で「官房機密費」でポッケに。ひと財産できただろ。

他殺なら「自公政権」の「暗殺部隊」に消されたなw 

鳩山内閣では「官房機密費」開示だからね。

「おらが春も」永遠でなかった。悪い事はできへんなぁw

(5)

日本の暗殺シンジケート。

CIA,小泉、電通、山口組、稲川会、検察、警察、裁判所、
全マスコミで構成されている。

電通は元日本軍諜報機関の流れを汲む、満鉄調査部が発祥である。
それをGHQがCIAに組み入れ、日本の出先機関として使用し今日に
至っている。

電通は、山口組の企業舎弟である。
普通の優良企業であれば、世間の糾弾を受ける所である。
それが無いのは、企業体質が暗黙の内に知られているからである。

山口組との関係は、CIAの暗殺指令に即座に対応するのに不可欠である。
暗殺、殺人稼業は高収益である。

電通社員の給料の一部は殺人によって購(あがな)われている。
電通社員家族にとって、暗殺、殺人は生活の糧である。

片や、小泉は稲川会を使い次々殺人を犯している。

何れも、自殺を装ったりし、警察は事件性なしで終了の
段取りである。

色々な殺人を見ていると、系統がよく分かる。

NHKの長谷川浩氏の場合は、完全にCIA系統である。
911事件において、貿易センタービルに勤務する4000名の
ユダヤ人が、誰一人死亡していない事は、ある意味、事件の
大きな証拠を示した事に成る。

今日では911事件はイラク戦争を起こすための、CIAとイスラエルの
諜報機関モサドの自作自演であったと解明されている。

CIAを支配するユダヤとしては、この事をCIA組織内に組み入れている
NHKが報道するなど、許せない事なのである。
見せしめが必要であった。

NHKは事件性がないと、冷たい対応である。
国営放送に有るまじき対応である。
この殺人が、日本の国営放送が海外の事件に対し、新たな視点で論評
した事に関連している事ぐらい、百も承知していて、この対応である。

小泉、電通、NHK、山口組、稲川会は在日でしっかり、繋がっている。
NHKには複数の在日の暗殺要員が存在する、可能性が非常に強い。
しかも、その事をNHKは承知している。
事実、NHKには在日が多い。カモフラージュの可能性を感じる。

NHKは国民が支払っている受信料で、CIAの暗殺要員を雇っている
事となる。

海外の指示で日本人を殺すために、NHKは日本国民から受信料と言う
名目で金を徴収している事となる。

NHKの国営放送としての資格が問われる。
この様なNHKに受信料拒否が増えても当然である。

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「警察による“死因操作”はあるのか? 銀行トップの自殺を巡って」
http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT2010

 芸能人や政界、経済界の重鎮が自ら命を絶てば、メディアに取り上げられることは、多くの読者がご存じの通り。心労、生活苦、自殺に至る動機はさまざまだが、この中には死因が歪められているケースが間違いなく存在する。

 今回は、筆者が実際に取材したケースとともに、「自殺」に触れてみる。【相場英雄,Business Media 誠】

●証言が翻る

 「誤報だろ?」――。

 今から10年前、あるニュースの第一報に触れた際、筆者の口から思わず出た言葉だ。「地方出張中の某大手銀行のトップが心労からホテルの部屋で首吊り自殺した」との報道だった。

 筆者は当時このトップを何度も取材し、動向をつぶさに追っていた。柔らかな物腰とは裏腹に、強い意志を持つ人物だった。それだけに、自殺という死因がどうしても信じられなかったのだ。

 同トップの部下や縁者の多くも第一報に接した際、筆者と同じ感想を抱いたと後に取材を経て知った。この中には、「心労で自ら死を選ぶというのであれば、彼は数十回自殺していなければならない」と断言する複数の元部下の証言も得た。

 当時、同氏の死を扱った地方の所轄署は、複数の遺書が残されていたことから即座に自殺と断定。行政解剖や司法解剖を経ることなく、遺体は荼毘(だび)に付された。

 ただ筆者だけでなく、他紙や他局の記者たちも所轄署の発表に不信感を抱き、追加取材に走った。すると、同トップが死亡したホテルの隣室宿泊客から、死亡推定時刻に近い時短帯に、激しく言い争う声やもみ合う物音が聞こえため、「ホテルにクレームを入れた」との証言があったことが判明した。

 当時、同トップが不良債権処理で難題を抱えていたため、他殺説や謀殺説がメディア関係者の間で根強くささやかれた。地元警察を担当した筆者の後輩記者によれば、「所轄署副署長(広報担当)は口を閉ざし、逃げ回るばかり」だったという。後輩記者は「上層部からなにもしゃべるなという圧力を受けているとの印象を強くした」と言及していた。

 同時に、隣室宿泊客のクレームを巡る証言はなぜか取り消された。宿泊客は「なにも聞こえなかった」と証言を180度翻したのだ。ホテル側も同様だった。

 当時から現在に至るまで、筆者は同トップの死が自殺ではなく、他殺だったと考えている。

●救急隊員さえ入れず

 閑話休題。

 現在の筆者は作家を生業とし、主にミステリー作品を執筆している。ただ、筆者は経済部しか知らず、大手マスコミの記者が必ず経験する警察取材に携わったことがない。

 このため、作品に登場する警察官にリアリティを持たせる目的で、複数の捜査関係者と接触し、警察組織の生態や事件の機微を教わっている。この過程で、先に触れた某大手銀トップの一件に関して重要な話を聞く機会があった。

 長らく経済事件を担当してきたベテラン捜査員によれば、亡くなったトップが手掛けようとしていた不良債権処理では、「窮地に追い込まれる向きが確実に存在した」というのだ。この捜査員からは同トップの死に関連する追加情報を得た。証言の裏付けがとれないため本稿では詳細に触れないが、政府中枢からも死因を操作するよう暗に指示が出されていたことを、同捜査員がほのめかしていたことを鮮明に記憶している。

 別のベテラン捜査員に接触した際も、死因が操作される――つまり他殺が自殺として処理されてしまうケースが存在することを聞いていただけに、筆者は身震いした。

 自殺か他殺かを判断する警察組織は巨大なピラミッド型となっており、「上層部からの指示があれば、末端の捜査員は抗うことが難しい」との声も少なからず聞いた。現場に残された遺書の類いについても、「現場捜査員が偽装だと気付いていても、上層部の命令で本人自筆と断定されるケースはままある」という。

 また、政治や外交などの複雑な要因が絡みあう事件の際は、「119番通報で駆け付けた救急隊員ですら現場に入れないケースがある」(消防庁関係者)との話に接する機会もあった。

 これらは筆者が知り得たごくごく一部の話であり、すべて裏が取れているわけではないことを改めてお断りしておく。しかし、ここまで記した事象は、作家特有の妄想ではなく、元記者として取材し、知り得たネタなのだ。他殺が自殺として処理されるという一件について、筆者の抱く心証は限りなくクロだ。

 先に触れた大手行元トップのご冥福を改めてお祈りするとともに、不当な死因操作がなくなることを願うばかりだ。

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どうした自動車ジャーナリスト! 事実を語らない裏事情
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Business Media 誠

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