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2010年11月の8件の記事

2010年11月29日 (月)

石原知事 「(国民新党の亀井代表に総理を要望 おまえが総理になれ、本気になれ! 亀井がんばれ! 」 

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2010年11月28日 (日)

さすが亀井静香先生 !! 各党を訪問し、2010年補正予算成立させた

法案審議も一向に進まない現状に危機感を抱いた亀井代表が、各政党を訪問し、

「外交も内政も課題が山積している今は間違いなく国家の危機であり、本来は政策論争や法案審議を早急に進めなければならない時に、失言や個人批判に時間を費やすことは政治ではない。
法案審議も行われない国会は開会している意味がありません。政治の本筋で議論するべきだ。」

各党もその点には同調した。

その直後、法案は成立した

転載

平成22年11月24日 

亀井代表が各党を訪問『政治の本筋で議論すべき』

補正予算の採決が遅れ、法案審議も一向に進まない現状に危機感を抱いた亀井代表が、下地幹事長、亀井亜紀子政調会長と共に官邸と各政党(新党日本・社民党・たちあがれ日本・共産党・公明党)を訪問し、苦言を呈しました。

亀井氏:

外交も内政も課題が山積している今は間違いなく国家の危機であり、本来は政策論争や法案審議を早急に進めなければならない時に、失言や個人批判に時間を費やすことは政治ではないと述べ、各党もその点には同調しています。法案審議も行われない国会は開会している意味がありません。郵政法案や労働者派遣法改正法案も前国会で提出されながら審議の見通しが立たないことは異常であり、堂々と国会で議論して反対なら反対、と結論を出すことが国会の使命であると主張しました。今は毅然として対応するという政権の姿勢が問われているのであり、何もしない国会、では本当に意味が無いと思います。

2010年度補正予算成立=国会
時事通信 11月27日(土)10時3分配信

憲法の衆院優越規定により2010年度補正予算が成立し、衆院本会議場で一礼する菅直人首相(右端)ら(26日夜、東京・国会内)

2010年11月26日 (金)

ハゲタカの戦略  第2部  ー 国民新党の議席を0に 郵政資産略奪計画 着々と進む-

ハゲタカの、郵政にある、「日本国民の資金資産を略奪計画」 は着々と進んでおります

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2010年11月19日 (金)

よくやった国民新党! 民主仙石に猛反対! 防衛予算増額させた 自衛隊増強を [桜H22/9/1]

よくやった国民新党! 防衛予算を8年ぶりに増額させた!

「今日の自衛隊」桜チャンネルより

【森田高】国民新党の防衛予算増額への取り組み [桜H22/9/1]
http://www.youtube.com/watch?v=292EEj116fs

今年7月27日に、民主党、仙石官房長官と菅総理は閣議決定で各省庁の予算を10%削減と決めた。

国民新党は、即日、民主党、仙石官房長官らに、猛反対!!

防衛予算は、自民党時代に過去8年間削減され続けてきた。

まわりに国、ロシアは5年で3倍、中国も10年で、3倍に増額している。

日本は、このままでは、安全保障がなくなり、国家が滅びる。

それで、自衛隊、防衛庁などを訪ね、直接意見を聞き、調査した、

民主党に対して、経済対策と、防衛予算の増額を強く要求!!

結果、9月30日に、やっと、

過去8年間、自民党により、削減されつづけた防衛予算は、
増額されることとなった

自衛隊員を1132人、増員も入っている

今の日本は、完全な独立国家ではない、

もう、独立しなければならない、

今回はラストチャンスだ

日本の文化、歴史、価値観を、次の世代にわたせるのか、

社会保障も大事だけれど、国家安全保障がなければ、

国家が滅ぶ、そうなっては、社会保障どころではない、

これ以上、防衛費を、安全保障を、削減させるわけにはいかない。

外国人参政権に関しては、民主党が、いくら賛成しても
国民新党は、反対するから、国民新党が、与党にいる間は、
これは、絶対に この案は、通過しない。

詳しくは、こちら。

「今日の自衛隊」 【桜チャンネル】

【森田高】国民新党の防衛予算増額への取り組み [桜H22/9/1]
http://www.youtube.com/watch?v=292EEj116fs

関連記事

国民新党の 「防衛大綱」 「防衛産業大綱」 広く国民に知らせるべき 【桜チャンネル】
http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-2adb.html

自分の国は自分で守る 日本人は「占領ボケ」 亀井静香大臣
http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-6da8.html

国民新党の 「防衛大綱」 「防衛産業大綱」 軍事力、自衛隊強化

抑止力は国民の決意、自主防衛力の計画的強化

非常に具体的に防衛大綱、防衛産業の育成、石垣島など、広範囲の海域の自衛隊強化
など、ここまで、踏み込んで、「国民新党政策集2010」書いてあるのは、国民新党だけですね

驚きました。これはもっと国民に宣伝しないといけない。 (桜チャンネル)
 http://www.youtube.com/watch?v=0NENuNsgMIk 

国民新党の政策、日本の全離島に、自衛隊基地を配備し、自衛隊の強化 国防の強化

近隣諸国、中国、韓国、ロシアなど、軍事力、軍事費が、2割増加しているのに、日本は過去8年軍備縮小してきた、これは間違い

まわりの国との、軍事力のバランスがくずれている

近隣が、軍事力を強化しているのに、日本も、軍事力を強化するべきである

== 先進国としての 最先端の 軍事力をもつべきだ

アメリカとの協力は維持しながらも、自主防衛、自国での防衛を強化

外国人の日本の不動産売買に規制をかける

子供手当は、収入制限を、そして、海外の子へは、支払わない

自国防衛は、基本である

長崎広島に原爆を落とされ依頼、日本人は占領ボケしている

亀井静香
 東京大学経済学部卒
 衆議院選挙連続当選(11期目)

閣僚経験

運輸大臣 (村山内閣)、
建設大臣 (橋本内閣)、
自民党 政務調査会長 (小渕内閣)。
自民党 政務調査会長再任 (森内閣)  
自民党 志帥会会長 (別名、亀井派で60名の自民党議院の会長)
国務大臣金融・郵政改革担当 (鳩山内閣、菅内閣)

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2010年政策集―国民新党
http://www.kokumin.or.jp/seiken-seisaku2010/index.shtml
より一部抜粋

I  国土・国益を守りぬく
   ―伝統・誇り・価値の継承

1. 正しい歴史、文化、道徳の継承
2. 外国人参政権反対
3. 夫婦別姓反対

4. == 抑止力は“国民の決意”自主防衛力の計画的強化 ==

中国、ロシア、韓国などの近隣諸国は、軍事費を毎年 2桁の割合で

増額しながら著しい軍拡を続けています。

加えて、中国および北朝鮮の軍事的脅威が年々高まる中、

我が国は、こうした事情を一切顧みることなく 8年連続 の防衛費

削減を続けてきました。

このような状況の中で、

== 既に地域内の軍事的バランスの崩壊が始まっており、==

== これを放置すれば取り返しのつかない軍事力格差が生じるこ

とになります。 ==

◎ 国民新党は米軍再編を機に、我が国の果たすべき防衛上の役割を

   == 次期「防衛大綱」を通じて明確化し、==

自衛隊員の増員と待遇改善、雇用安定対策や防衛関係予算の拡充を含めた

==先進国として国際的な水準に合致した防衛力整備 ==

を行います。

また、

== 離島及び周辺海域の防衛体制を適正化 ==する為、

石垣・与那国など南西諸島地域における新たな

== 自衛隊駐屯地創設 ==をはじめとして我が国の広大な

== 海域・空域に適した体制整備 == を図ります。

◎ 防衛関連の生産部門と技術基盤は戦力と一体不可分です。

私達は

== 「防衛産業大綱」 ==策定を通じて、

我が国の領土・国民を守る装備品の生産部門を維持・発展

させる体制を築き、

大企業から中小零細企業にいたるまで、国内調達体制をしっかりと

支える制度を確立します。

◎ 周辺諸国の航空戦力の近代化と増強は著しく、我が国の航空自

衛隊の防空能力を凌駕するまでになろうとしています。

我が国においても、

== 最新鋭戦闘機の導入 ==

および

== 国産第5世代戦闘機の開発== を推進することにより、

== 軍事的バランスの維持、

== 更には航空優勢の確保や防空を含む

== 総合的な航空作戦能力の向上

を図ります。

◎ 大量破壊兵器の脅威が高まる今日、とりわけ我が国が直面する

周辺諸国の弾道ミサイルの脅威から、国民の生命および重要施設

等を守らなければなりません。

== PAC3の追加配備、

== 高性能迎撃ミサイルの導入、

== 宇宙からの監視機能強化など、

== あらゆる選択肢を排除せず総合的なミサイル防衛体制の強化

に積極的に取り組んで参ります。

5 .新しい時代の日米同盟の中での米軍基地

6. 拉致問題の早期解決
7. 資源、エネルギー確保の為の戦略的外交
8. 平成の自主憲法創設へ憲法論議の再開促進
9. 防災事業の一層の強化

10. 減反政策の見直しと米食・飼料米の拡大を通じた
    食料自給率向上

II  経済成長による財政健全化
     ―景気回復に全力投球
1 .3ヵ年で総額100兆円の経済対策、5%の経済成長達成
2. 高速交通ネットワークの完成による国家競争力の強化
3. 通勤・渋滞地獄の解消
4. 各地域ブロックにおける大型プロジェクトの策定
5. 中小企業活性化から日本復活
6. 農林水産業や環境分野のビジネスを推進
7. 「いきいき地方復活交付金制度」の新設
8. 無利子非課税国債新設と一般会計と特別会計の一体運用によ    る財源確保

地域から全国へ。日本のすみずみに力を与えてゆきます。
III 郵政改革のゴールは本物の地域力
  ― 安全・成熟の国土形成
1. 郵貯・かんぽ資金の戦略的運用で大型国家プロジェクトを推進
2. 地方債、過疎債、社債、地域ファンドへの運用枠拡大で 地域経  済の活性化
3. 地域金融機関への資本性資金(普通株・優先株・劣後債)提供
4. 中小企業、個人向けの小規模無担保融資制度の創設
5. 郵便局におけるワンストップ行政サービス機能の拡大
6. 郵政施設を拠点とした防災、介護サービスの提供
7. 郵政事業における非正規職員の正規化

IV 小泉・竹中改革の抜本的見直し
   ― 格差の解消、地域の再生
1. 若者就職基金の創設、正規雇用転換奨励金の拡充
2. 仕送り減税の創設・奨学金制度の拡充
3. 改正障害者自立支援法の一層の充実
4. 子育て環境の強化
5. 中高齢者層の社会参加を推進

V  医療・福祉の政府保証
    ―安心の回復
1. 医療保険制度の一元化とOECD並み医療費の確保
2. 医師・看護師不足の解消と介護職員の待遇改善
3. 公的な医療事故調査機関の創設と無過失補償制度の確立
4. がん研究、感染症対策の強化を通じた医療の質の向上設
5. 高齢化社会を守り、全身の健康増進を図るための歯科医療政策  の転換
6. 年金の信頼回復と新たなる形の構築

2010年11月16日 (火)

おぞましい 田原総一郎! こんな奴が政治討論の司会だなんて

おぞましい 田原総一郎 !!

こんな奴が、政治討論番組の司会をしているなんて!!

日本のマスコミのレベルの低さ !

滋賀県立彦根東高等学校卒業後上京。
日本交通公社に入社し、東京駅丸の内口で乗客案内をしていた。

この時に当時はまだ日蓮正宗の門徒団体であった創価学会の学会員が大挙して東京駅から、日蓮正宗総本山のある大石寺に向かうのを見て、創価学会や池田大作に興味を持ったと言う。

1年後に早稲田大学第二文学部(夜間学部)に入学。仕事と学業を両立させるも1955年同大学中退後、早稲田大学第一文学部史学科に再入学、1960年卒業。

1960年に岩波映画製作所入社。カメラマン助手をつとめる。

1964年、東京12チャンネル(現:テレビ東京)開局とともに入社。ディレクターとして、『ドキュメンタリー青春』(東京ガス1社提供の番組で、田原を含め3人が交代で演出していた)、『ドキュメンタリーナウ!』などの番組を手がける。

ニュージャージーのマフィアが経営する店で 

「この玉突き台の上で、うちの売春婦とやったら取材を受ける」 と言われ、

== 田原は、30人に囲まれて、玉突き台の上で、

   黒人娼婦相手に本番セックスショーを行った。 ==

また、

全共闘くずれのヒッピーたちが、全員全裸で結婚式をやることになった。 その余興として花嫁が列席者全員とセックスをすることとなる。 スタッフも全裸で撮影していたが、花嫁がスタッフともセックスしたいと言い出したため、

== 田原は、自ら名乗り出て、 彼女とセックスし、

    そのシーンを撮影させた。 ==

この 「日本の花嫁」は、ゴールデンタイムで放映された

田原は、今、TV朝日で、「朝まで生テレビ」 の政治討論番組の司会者をやっている

2010年11月10日 (水)

仙石は嘘つき  逮捕されるべきは 仙石、北沢、菅、前原だ

仙石氏は嘘つき。 あきれる

責任逃れをしている。本来は、あなたが逮捕されるべきでしょう

ビデオを公表するのは、当然の行為です

中国から、領海を侵犯され、さらに、日本へ中国から、戦争をしかけられたわけです

相手は中国の軍人だ

自衛隊を出すべき。 日本の領海を守るのは、海上自衛隊、そして、陸空両方の自衛隊の仕事でしょう

それのせず、侵犯、暴行犯を、全員、逃がす、おまけに
証拠のビデオを隠ぺいする

これは、犯罪ですよ 

仙石氏のほうが、犯罪をしている

公表するのは当然でしょう。 報道するのは、当然でしょう

仙石氏は、自分の責任を、人になすりつけているだけだ

責任者の、総理、防衛大臣、官房長官、外務大臣、国家公安委員長

は逮捕されるべきですよ  犯罪者は、あなたたちだ。

自分たちの仕事を放棄している。

関連記事

「中国のは漁師ではない軍人だ 船長の釈放を要望したのはアメリカだ」

http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-802d.html

2010年11月 6日 (土)

尖閣 漁師ではなく軍人だ  中国人船長の釈放を要望したのはアメリカだ

中国人の漁師なんて、きれいごとを、日本政府はいっていますが、
これは、漁師ではありません

立派な中国の軍人です

漁師は、もっと日焼けしています、皮膚が分厚い
それに、背筋をピンとのばした、身長の高い、あの姿勢は、いかにも、軍人だ
中国へ、飛行機から降りてくる姿などは、軍服を着て
手い帽子をもっている姿に見えた
彼らは、訓練された精鋭の軍人です
彼らは今、破格の昇格をしたに違いない。
中国政府から命令を受けて、あのような漁師のふりをしてやってきた

だから、日本の海上保安庁なんぞは、くそくらえ、で、
なんにも、怖くないのだ

下手したら、殺されることも、逮捕されたまま、帰れないことも覚悟してやってきた 
訓練されているので、一切、黙秘を続けた。たいしたものだ。

だから、船も、ボロ船だ。
最初から、壊していい船でやってきた。
漁師などではない。

中国は、軍事力のない 日本と戦争がしたくてしかたないのですよ
戦争をしかけてきている

それを、仙石なんぞは、話あい、、を。。だって。
ふざけている!!  まあ、平和ボケしていること!!
軍人には、軍人を出さなければいけない。

中国は、話あいなぞ、応じるわけがない。日本を無視して、世界から孤立させようとしているだけだ

現に、今も、フランス大統領サルコジと、中国の胡錦濤が会見しているではないか。 
胡錦濤は、フランスへ、いっている、

そして、フランス政府は、中国政府を、最高の待遇で出迎えている。

尖閣の衝突を、中国は、前に図面などで、ヨーロッパで、説明し、
日本を一方的に悪者にして、世界に公表した。

中国外交は、非常に巧みだ

それから、中国の国内のデモは、全部、かげで、中国政府が、
やらせているものである。

中国の政府系の学生だ。 政府から、デモをするよう指示され、
それにしたがって、デモをやっている

中国は、自由にデモなど、できる国ではないのだ。

仙石は、もう、中国へいって、殺されたほうがいいなあ。。

それから、前原。

彼が、中国船長を釈放したのだろう。

それは、どうしてかというと、

中国船長の釈放は、アメリカからの要望だ。

アメリカは、中国とは、戦争しない。

できないのだ、中国には、核があるから

NY タイムズや、各、アメリカの新聞に書かれている

「あんな、ただの岩しかない島のために、日本のために、アメリカに
軍を出せだって、冗談じゃない。 
中国は、核をもっているんだよ。 そんな危険な目に、アメリカ兵をあ
わせることはできない。」
というのが、アメリカの本音である。
だから、アメリカ政府としては、尖閣で、もめたらら、困るのだ
中国とは、争うことは、アメリカはできないのだ。

だから、前原が、アメリカにいったときに、キャンベル? だったかな、
誰か政府筋の人と会った。その直後、中国船長を、釈放したのだ。

あれは、アメリカの要望である。
そして、アメリカは、中国とは戦争は、絶対にしない。

犠牲になるのは、日本である。
日本には軍事力も核もないので、アメリカも、中国も、ロシアも、まっ
たく怖くない。

だから、日本は相手にされていない

アメリカも、郵政の350兆円の資産だけ、ごっそり、もらえば、あと
は、日本などは、野となれ、山となれ、貧乏になった、金もない、日本
には、用はない。

アメリカは 中国と、密かに取引するだろう。
アメリカは、日本という属国を、中国へ売り渡すのか?
日本は、アメリカの属国から、今度は、中国の属国にされるのか、
こうなったら最悪のシナリオだ。

亀井静香氏は、このようなことを、非常に、よくわかっている政治家だ。
世界標準の政治家は 日本には、彼しかいないと思われる
だから、アメリカに頼らずに、自主防衛をしないといけない、と
10年前から軍事力の強化を訴えてきた 占領ボケしていると訴えてきた
まわりの国との軍事力のバランスをとる必然性を。
アメリカのいいなりになるな。また、中国のいいなりにも、なるな
日本は日本独自のやり方で、いけ。と 自主防衛を主張してきた。
彼のいっていることが世界標準である。

しかし、日本国民やマスコミは彼を支持しない
そして、過去8年、軍事費を減少しつづけてきた
アメリカに任せればよいといってきた 

実際は、アメリカは日本を利用するだけであって、日本を守ることは
しないだろう。 

竹島だって、韓国の軍事基地が設立され、占領された。
アメリカは、日本を守らなかった。
亀井氏あ、占領ボケといっている
今から、日本を守るのが、間に合うかどうか、わからない

アメリカと中国との裏取引はあると思う

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